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【LDK×すべり台】家族とのコミュニケーションが生まれるすべり台のある住まい

家族とのコミュニケーションが生まれるすべり台のある住まい

取材:2018.8月 K様邸

エーシンでお建ていただいたお客様のお住まいを訪問してみましょう。

-お客様実例インタビュー-

越前市/K様邸

家族構成/夫婦・子供2人
敷地面積/266.46屐80.60坪)
延べ床面積/152.69屐46.18坪)

K様との出会いは2017年に行われたエーシンのモデルハウス見学会。当事賃貸住まいだったK様は越前市内で
土地を探されていらっしゃいました。今年の4月に入居され、現在はどのように暮らしを楽しんでいらっしゃるのでしょうか?私自身も楽しみにしながら、お話を伺ってきました。
 

「私の子供のときからの夢だったすべり台は、家族との毎日をより楽しくしてくれます。」

 

「お家を建てるなら家の中にすべり台がほしい」
K様が保育園の時から夢だったというすべり台。
朝起きたら、家族全員がすべり台から降りてきて「おはよう」と挨拶をかわしたり。
休みの日は、友達が遊びに来てすべり台でわいわい楽しく遊んだり。
すべり台があることで、色々なコミュニケーションがうまれ、毎日がすごく楽しいと
喜んでいらっしゃいました。


リビング・ダイニング

「吹き抜けと大きい窓があるリビングなので、雨の日でも明るくて気持ちいいです。
あえてソファは置かず、かわりにハンモックをつけました。
ゆらゆらと揺られながら読書をしたり、テレビを観る時間は、カフェに行くよりくつろげるんです。」


造作のすべり台

夜寝る前には、ご主人のトレーニングにも使用しているというすべり台。
K様ご家族にとって、すべり台はとても大切な存在になっているようでした。


階段下のミニ書斎スペース

「本棚と座椅子があるミニ書斎スペース。」
キッチンにいながら子供の様子を見られるようにと作ったスペースでしたが、
今は私たちがこもって読書をするスペースとしても使っています笑」


外観

外観はシンプルなデザインを希望されたK様のご要望に合わせ、無駄な飾りは付けず
シンプルで飽きの来ないデザインにこだわりました。要所要所に使用している木の質感が
温かみを感じさせています。

記事作成:不動産事業部 企画課 清水 瑛莉奈


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